砥石

商品名:あらと君(小)

価格(税込):4,200円

・商品詳細説明:「中砥使って研いでるんだけどなかなか刃がつかくて」と言う方は荒砥を使いましょう。削る力の強い荒砥でまずしっかりと形を作ってあげて、その上で中砥、仕上げ砥と目を細かくしていくといい刃が作れると思います。荒砥の代表格あらと君(小)です。ピンクアルミナでできた柔らかめの砥石で、研いでいる途中で刃こぼれが出来てしまうこともありません。その分こまめに面直しをしながらお使いになることをオススメします。
お得な(大 6,500円)もございます。

◯番手 220番
◯サイズ 205×65×32(㎜)
◯砥材 PA(ピンクアランダム)
◯製法 ビトリファイド製法


商品名:セラミクH25 荒砥石 #400

・価格(税込):4,800円

・商品詳細説明:砥石は番手が下がる(数字が小さくなる)ほど削る力が強くなり多く刃物を削ることができます。削る力が強い分使い方を気をつけないと包丁の幅がどんどん減っていきます。一般的な荒砥より少し目が細かいため欠け直しなどは大変かもしれませんが、小さな刃こぼれを取ったりはじめの「刃を作る」という工程にいいと思います。また目の粗い砥石と中砥を繋ぐという意味(荒砥のキズを消す役割)で使えると思います。

◯番手 400番
◯サイズ 205×75×25(㎜)
◯砥材 GC(グリーンカーボランダム)
◯製法 ビトリファイド製法


商品名:トイシの王様(#800/#6000)

価格(税込):4,400円

・商品詳細説明:800番の中砥と6000番の仕上げ砥が両面にあり、これひとつで一通りの研ぎができる砥石です。ケースにはゴムが貼ってあり、すべり止めのシートもついていることから研ぎ台としてお使いいただけます。包丁てらこやでも使用している砥石で、「包丁を研いでみたい」と思われたとき、まずはじめに用意する砥石としてオススメします。

◯番手 800番/6000番
◯サイズ 183×63×25(㎜、砥石のみ)
◯砥材 #800 A(褐色アルミナ) #6000 WA(ホワイトアランダム)
◯製法 ビトリファイド製法


商品名:キングデラックス #1000

価格(税込):3,000円

・商品詳細説明:中砥石の定番ともいえるキングデラックス#1000です。アルミナを使ったやわらかめの砥石であらと君同様刃物に負担をかけることなく研ぐことができます。値段も手頃なので、自分に合う砥石を探すための座標軸にしてもいいでしょう。

◯番手 1000番
◯サイズ 207×66×34(㎜)
◯砥材 A(褐色アルミナ)
◯製法 ビトリファイド製法


商品名:キングハイパー #1000 標準

価格(税込):7,500円

・商品詳細説明:「自分の研ぎをランクアップさせたいな」と思ったらこちら。「刃付きが早い」と飲食業の方や研ぎ屋さんからの評価は高いです。キングデラックスと比べると硬めで確かに早く刃がつき、安くはありませんが仕上げ砥を使わなくても仕上がるかもしれません。
キングハイパーは番手が1,000番と2,000番、硬度が標準と軟口があり、こちらは1,000番の標準です。

◯番手 1000番
◯サイズ 205×75×34(㎜)
◯砥材 WA(ホワイトアランダム)
◯製法 ビトリファイド製法


商品名:セラミクH25 中砥石 #1000

価格(税込):6,000円

・商品詳細説明:硬めの金属に対しても使いやすく、早く刃が着きやすいです。褐色アルミナと比べると硬く、減りは少ないです。

◯番手 1000番
◯サイズ 205×75×25(㎜)
◯砥材 WA(ホワイトアランダム)
◯製法 ビトリファイド製法


商品名:セラミクH25 中砥石 #2000

価格(税込):8,500円

・商品詳細説明:人造青砥#2000と比べると柔らかい研ぎ味で、仕上げ的に使うよりは刃を「作る」「整える」の中砥的に使いたい方にオススメ。

◯番手 2000番
◯サイズ 205×75×34(㎜)
◯砥材 WA(ホワイトアランダム)
◯製法 ビトリファイド製法


商品名:人造青砥 #2000

価格(税込):7,000円

・商品詳細説明:天然の砥石に近い研ぎ味で、仕上げ砥的に使いたい方にオススメです。

◯番手 2000番
◯サイズ 215×75×50(㎜)
◯砥材 
◯製法 樹脂製法


商品名:キングデラックスS-3 #6000 台なし

価格(税込):3,200円

・商品詳細説明:手軽に仕上げ砥が使いたいという方にはこちらを。キングは商品こそ地味な印象ですが、品質は安定していて使い勝手の評価も高いです。質が良いから変える必要もなく、同じ商品が長く展開されていく訳です。
大きさ違いでS-1からS-3まであり、これまで台付きしかなかったところ新たに台なしのモデルができました。

◯番手 6000番
◯サイズ 185×62×19(㎜)
◯砥材 WA(ホワイトアランダム)
◯製法 レジノイド製法


商品名:北山 #8000 台なし

価格(税込):7,800円

・商品詳細説明:言わずと知れた仕上げ砥の代表選手。使用後の刃物の輝き方は文句なしだと思います。

◯番手 8000番
◯サイズ 205×75×25(㎜)
◯砥材 高純度アルミナ
◯製法 レジノイド製法


商品名:仕上げ砥 #10000

価格(税込):8,200円

・商品詳細説明:一通り仕上げ砥まで終わらせた後に軽く使うことで、食材との刃離れが変わりスッと良くなり、光り方も変わってくるでしょう。とても目の細かい番手なのであくまで軽く使う程度で。

◯番手 10000番
◯サイズ 205×75×25(㎜)
◯砥材 
◯製法 


RETURN TOP